前々から興味のあったコーノ式のドリッパーを購入しました。
自宅で家族分も淹れることを考慮して、大きめの4人用にしました。
すでに2ヶ月ほど使っていますが、なかなかいいと思います。
ハリオV60との比較になりますが、コーノの方が若干落ちる速度が遅い気がします。
また、一部で難易度が高めというレビューがあるようですが、ハリオと比べても特別難しいという印象はありませんでした。
そして、このドリッパーでドリップすると、何だかクリーンな感じの仕上がりになる気がします。
少し気になった点としては、所有しているコーヒーサーバーにドリッパーを置いたときに、ドリッパー下部が少し当たってぴったりフィットしないという点でしょうか。
ただ、大きな支障になるわけではないので、そこまで気にすることではないのかもしれません。
ということで、今後もハリオと使い分けながら使用していきたいと思います。
2018年4月17日火曜日
2018年4月8日日曜日
所有スマホ・タブレット紹介
気がつけばスマホとタブレットの台数が増えているのですが、なんだかんだで使い分けていたりします。
ということで、今回はそれぞれの端末とその使い方を簡単に紹介してみます。
(ちなみにこれらはすべて自分専用機です)
ということで、今回はそれぞれの端末とその使い方を簡単に紹介してみます。
(ちなみにこれらはすべて自分専用機です)
| 端末名 | 主な用途 |
| Fire HD 10 (第7世代) | 自宅での動画鑑賞、dマガジンでの雑誌読書 |
| Fire 7 (第5世代) | 就寝直前の動画鑑賞 |
| Kindle (第7世代) | 電子書籍(雑誌を除く)の読書(自宅、通勤時に使用) |
| ZenFone 4 Max (ZC520KL) | メイン端末でdocomo(通話/SMS)とBIGLOBE(データ通信)のDSDS |
| g07 | 自宅でのサブ端末、防水ケースに入れてお風呂での動画鑑賞用 |
| SH-01F | 外出時のサブ端末で0SIM(データ通信)運用、ZenFone 4 Maxで動画再生しながら何かしたいときに使用 |
| N-01D | 自宅でのお風呂専用、ただしAndroidバージョンが古く各種アプリが使えないのでブラウザでのYouTube鑑賞専用 |
2018年3月11日日曜日
cheero Wireless Earphones (CHE-615-BK)
以前から興味のあった、完全ワイヤレスイヤホンをついに購入しました。
今回は初めてということもあり、格安のcheero Wireless Earphonesを購入してみました。
EHP-CH1000SVは有線のハイレゾ対応をうたっている製品なのでこの3つの中で一番音質がいいのは当然でしょうね。Q1000との比較となると、apt-x対応というところで若干有利なのかもしれません。
簡単にスペックを紹介すると、Bluetooth4.2、A2DP・AVRCP・HFP・HSP、SBC・AAC、再生周波数は20Hz~20kHz、IPX4の防水、3時間の連続再生といったところでしょうか。
最低限のスペックで、価格はAmazon直販価格で4680円(発売記念で3980円)というコスパ高めのラインを狙った商品なのでしょう。
肝心の音質の方ですが、こちらも値段なりというところですね。
AAC320kbpsの曲をWalkman(NW-A10)で再生してみましたが、ホワイトノイズが若干気になるのと、低音の弱さが目立ちました。ホワイトノイズについては屋外であればほとんど気にならない程度ではないかと思いますが、低音の弱さはちょっと残念な感じです。
手持ちのイヤホンとの音質比較は CHE-615-BK (本製品) < Q1000 << EHP-CH1000SV というところです。
ただ、本製品もまったくダメというレベルではないので、完全ワイヤレスイヤホンの入門機としてはいいのではないかと思います。また、使い方が音楽視聴メインでなくポッドキャスト視聴などがメインであればほとんど気にならないのではないでしょうか。
あと、気になる点はケースから出したときに電源が自動オンにならないことです。他製品ではケースから出すと自動ペアリングまでされるものがありますが、本製品は出したあとに左右それぞれを手動で電源オンしなければならないという面倒さがあります。
ここは日々の使い勝手に大きく影響するので、よく検討されることをおすすめします。
バッテリーのもちについては、まだ届いたばかりなのでわかりません。
使ってみて特筆すべきことがあれば情報を追記したいと思います。
バッテリーケースは容量は少し少なめですが、サイズが小さく軽いのでそこまでヘビーに使うわけではなければ、いいサイズ感ではないかと思います。
本製品はとにかく低コストで完全ワイヤレスイヤホンを手に入れたいという方にいいと思いますので、価格の安いときに手に入れば購入してみてもいいと思います。
[2018/03/13追記]
CHE-615-BKを1日使ってみましたが、何度か右側が途切れることがあったのと、左右の音ずれが発生したのが気になりました。瞬断は仕方ないとして、音ずれは停止・再生では復帰せず、電源のオフ・オンしないと復帰しないので、ちょっと面倒です。完全ワイヤレスイヤホンだと仕方ないのかもしれませんが。
あと、装着感もあまりよくないように感じました。Q1000とかだとイヤーピース部分も小さいので収まりがいいんですけど、完全ワイヤレスイヤホンだとどうしても大きめになるので違和感を感じますね。
音質・コスパで考えるならQ1000、どうしてもケーブルレスにしたいならCHE-615-BKといったところでしょうか。個人的にはQ1000の方がおすすめです。
[2018/03/13追記]
CHE-615-BKを1日使ってみましたが、何度か右側が途切れることがあったのと、左右の音ずれが発生したのが気になりました。瞬断は仕方ないとして、音ずれは停止・再生では復帰せず、電源のオフ・オンしないと復帰しないので、ちょっと面倒です。完全ワイヤレスイヤホンだと仕方ないのかもしれませんが。
あと、装着感もあまりよくないように感じました。Q1000とかだとイヤーピース部分も小さいので収まりがいいんですけど、完全ワイヤレスイヤホンだとどうしても大きめになるので違和感を感じますね。
音質・コスパで考えるならQ1000、どうしてもケーブルレスにしたいならCHE-615-BKといったところでしょうか。個人的にはQ1000の方がおすすめです。
2018年1月28日日曜日
ミニドリップケトル (350ml)
職場でもコーヒーをドリップしているのですが、電気ケトルしかなくてドリップがうまくいきません。それならば自分で用意すればいい、ということで一人分のドリップにピッタリなドリップケトルを購入しました(価格は1,000円台前半)。
容量は350mlなので、マグカップ一杯にいれるくらいならぴったりです。
大きさも最小限なので、自宅と職場の持ち運びも簡単で、職場でもそれほど目立たないのでいいです。
注ぎ口はかなり細く、ドリップしやすいですね。かなりコントロールしやすいです。
欠点としては、細くしか出せないということでしょうか。ただ、通常のドリップであればそれほど問題ないのではないかと思います。
これとカリタのウェーブドリッパーの組み合わせでドリップしていますが、問題なく快適に使えています。
通常のものと比べると融通がきかないこともありますが、職場という環境にはいいと思います。
大きさも最小限なので、自宅と職場の持ち運びも簡単で、職場でもそれほど目立たないのでいいです。
注ぎ口はかなり細く、ドリップしやすいですね。かなりコントロールしやすいです。
欠点としては、細くしか出せないということでしょうか。ただ、通常のドリップであればそれほど問題ないのではないかと思います。
これとカリタのウェーブドリッパーの組み合わせでドリップしていますが、問題なく快適に使えています。
通常のものと比べると融通がきかないこともありますが、職場という環境にはいいと思います。
2018年1月4日木曜日
ドコデモ茶こし (ステンレスシルバー)
最近、仕事中に紅茶も飲むようになってきました。
ドリップバッグでもいいのですが、好みの濃さで飲みたいという要求もあり、マックマーのドコデモ茶こしを購入しました。
使い方としては、本体をマグカップなどにセットして、中に茶葉を入れ、そこに熱湯を注ぐだけというものです。あとは適当な時間待てば出来上がりです。
このとき付属されている蓋をしておくと、しっかり蒸らすことができます。
私は百円均一で買ってきたステンレスのカップを用意していて、マグカップから外した本体をそこに入れるようにしています。これによって、机を汚さないようにしています。(本当は蓋をそういう用途で使えるようにもなっているんですけどね)
実際に職場で1ヶ月以上使いましたが、お手軽に使えるのがいいですね。
あと、金属製なのでスタイリッシュで見た目もおしゃれです。
価格も1500円前後とお手頃なのでおすすめです。
ドリップバッグでもいいのですが、好みの濃さで飲みたいという要求もあり、マックマーのドコデモ茶こしを購入しました。
主に職場での使用を想定しているので、使い方が簡単で後片付けが楽であることを最優先として選びました。
使い方としては、本体をマグカップなどにセットして、中に茶葉を入れ、そこに熱湯を注ぐだけというものです。あとは適当な時間待てば出来上がりです。
このとき付属されている蓋をしておくと、しっかり蒸らすことができます。
私は百円均一で買ってきたステンレスのカップを用意していて、マグカップから外した本体をそこに入れるようにしています。これによって、机を汚さないようにしています。(本当は蓋をそういう用途で使えるようにもなっているんですけどね)
実際に職場で1ヶ月以上使いましたが、お手軽に使えるのがいいですね。
あと、金属製なのでスタイリッシュで見た目もおしゃれです。
価格も1500円前後とお手頃なのでおすすめです。
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